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【ウェビナーのみ:オンデマンド配信あり】動作戦略を変える!パフォーマンス向上のための動作評価とツール活用法
【概要】

 「なぜその動きになるのか」という根本原因を紐解き、パフォーマンスを最大化させる戦略をびませんか?本セミナーでは、スクワットやステップ等の基本動作を軸に、重心位置と支持基底面の関係、荷重関節のアライメントから動きの質を評価します。

 単なる筋力強化ではなく、各関節の動きのタイミングと筋収縮のタイミングの関係を修正することで動きの質を高めることができます。さらにツールを活用して運動方向や負荷をコントロールすることで代償動作を防ぎ、効率的な力の伝達を引き出します。評価からエクササイズの段階付け(プログレッション)へ繋げる実践的な考え方も習得しましょう。動作観察の精度を高め、アスリートから一般の方まで確実な結果を出したい指導者向けの内容です。



【日時】2026年7月9日(木) 19:30~20:20 ※15分前より入室開始となります。

【講師】磯 あすか (フィジオセンター)

【受講料】3,300円 (税込み)

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】50名

【このセミナーの目標】

観察による評価と触診による評価をつなげて問題を考えられる

評価結果をエクササイズ指導と課題のプログレッションに活かす

身近にあるツールを活用できる

【確認事項】

◆本ウェビナーは、2026年8月1日(土) 10:00~17:00に開催される、対面実技セミナーの座学部分を提示する内容となります。

◆締め切りは7月6日(月)18時です。アーカイブのみご視聴の場合も締め切る日時は同様です。

◆セミナーの参加用URLとセミナー資料は、ご登録いただいたメールアドレスへ2日前までにお送りします。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆オンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、8月8日(土)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。



【ウェビナー+対面実技セミナー】動作戦略を変える!パフォーマンス向上のための動作評価とツール活用法
【概要】

 「なぜその動きになるのか」という根本原因を紐解き、パフォーマンスを最大化させる戦略を学びませんか?本セミナーでは、スクワットやステップ等の基本動作を軸に、重心位置と支持基底面の関係、荷重関節のアライメントから動きの質を評価します。

 単なる筋力強化ではなく、各関節の動きのタイミングと筋収縮のタイミングの関係を修正することで動きの質を高めることができます。さらにツールを活用して運動方向や負荷をコントロールすることで代償動作を防ぎ、効率的な力の伝達を引き出します。評価からエクササイズの段階付け(プログレッション)へ繋げる実践的な考え方も習得しましょう。動作観察の精度を高め、アスリートから一般の方まで確実な結果を出したい指導者向けの内容です。



【日時】

ウェビナー:2026年7月9日(木) 19:30~20:20 ※15分前より入室開始となります。

対面:2026年8月1日(土) 10:00~17:00 (昼休み1時間) ※15分前より受付開始となります。

【講師】磯 あすか (フィジオセンター)

【受講料】13,200円 (税込み) ※ウェビナー含む

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】10名程度

【内容】

観察による身体重心位置と支持基底面の確認

姿勢、動作の評価

ツール活用の基礎知識

評価の実際

評価結果からエクササイズを考える

プログレッションの方法

グループワーク(評価から運動指導まで)

【確認事項】

 ◆締め切りは7月29日(水)18時です。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆ウェビナーのオンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、2026年8月4日(火)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。

体幹機能障害に対する理学療法【第1回ウェビナー(オンデマンド配信あり):股関節機能評価と運動療法の基本のキ】
【概要】対象者が訴えることの多い立位姿勢・歩行に関し、個別性に応じた問題点の抽出を目的とした評価方法を解説します。まず、歩行の構成要素を細分化し、それぞれに必要な機能を明確化することで、運動療法実施時のプログラムにおける優先順位を適切に設定します。また、優先度の高い介入方法として効果が期待できる運動療法および徒手療法を、実際の動画を交えて紹介します。これにより、臨床現場で即実践可能な具体的手法を把握できます。運動療法による効果を持続させ、より早期の機能改善を目指すために、セルフエクササイズの指導方法や、日常における生活指導の実践についても詳しく解説します。

【日時】2026年7月14日(火) 19:00~20:30 ※15分前より入室開始となります。

【講師】津田 泰志 (フィジオセンター)

【受講料】3,850円 (税込み)

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】50名

【内容】

1.股関節に関わる整形外科的テスト

2.股関節と体幹機能の関係

3.立位姿勢の評価、立位重心移動の評価

4.質疑応答

【確認事項】本ウェビナーは、2026年9月12日(土) 13:00~18:10、9月13日(日) 9:30~16:10に開催される、対面実技セミナーの座学部分(ウェビナー2回構成の第1回部分)を提示する内容となります。

◆締め切りは7月14日(火)18時です。アーカイブのみご視聴の場合も締め切る日時は同様です。

◆セミナーの参加用URLとセミナー資料は、ご登録いただいたメールアドレスへ2日前までにお送りします。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆オンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、9月16日(水)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。
体幹機能障害に対する理学療法【第2回ウェビナー(オンデマンド配信あり):腹部・骨盤底機能の評価を中心に】
【概要】腰痛・骨盤帯疼痛や股関節疾患において体幹機能は重要である。今回は腹部・骨盤底・股関節の連結を理解した上で、臨床上、遭遇することの多い腰痛や骨盤帯疼痛に対して、具体的にどうのように評価を行っているか、症例を提示しながら解説する。評価に基づき症状改善のためのアプローチも紹介する。

【日時】2025年8月5日(水) 19:00~20:30 ※15分前より入室開始となります。

【講師】田舎中 真由美 (フィジオセンター)

【受講料】3,850円 (税込み)

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】50名

【内容】

1. 胸郭・腹部の機能評価:呼吸評価、腹直筋離開の評価、超音波画像を用いた評価

2. 骨盤底機能評価の実際:筋緊張、筋力、持久力、腹横筋との協調性等

3. 腹部・骨盤底機能改善のためのアプローチ

4. 臨床あれこれQ&A

【確認事項】本ウェビナーは、2025年9月12日(土) 13:00~18:10、9月13日(日) 9:30~16:10に開催される、対面実技セミナーの座学部分(ウェビナー2回構成の第2回部分)を提示する内容となります。

◆締め切りは8月2日(日)18時です。アーカイブのみご視聴の場合も締め切る日時は同様です。

◆セミナーの参加用URLとセミナー資料は、ご登録いただいたメールアドレスへ2日前までにお送りします。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆オンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、9月20日(日)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。
体幹機能障害に対する理学療法 【ウェビナー2回セット+対面実技セミナー:腹部・骨盤・股関節の機能評価の実践!!】
【確認事項】本セミナーは、第1回オンラインウェビナー(股関節機能評価と運動療法の基本のキ)及び、 第2回のオンラインウェビナー(体幹機能障害に対する理学療法 -腹部・骨盤底機能の評価を中心に-)の内容を、少人数の対面実技セミナーで行う内容となります。

【概要】先の第1回・第2回ウェビナーで体幹機能障害に対する理学療法評価として、股関節機能からの評価・腹部骨盤底機能からの評価を紹介しました。本セミナーは両ウェビナーの実技対面セミナーです。ウェビナーで紹介した評価の実践に加えて、少人数制のグループワークを通して、明日からの臨床に生かせる評価・アプローチを実践します。

【日時】2026年9月12日(土) 13:00~18:10、9月13日(日) 9:30~16:10
※STORES上のカレンダーでは、Webページの構造上、2025年9月12日(土) のみのスケジュールとなっていますが、2026年9月12日(土)~9月13日(日) の2日間に渡って行うセミナーです。

【会場】東京都港区西新橋3-19-18 東京慈恵会医科大学附属病院E棟2階 フィジオセンター

【講師】田舎中 真由美 (フィジオセンター),津田 泰志 (フィジオセンター)

【受講料】33,000円 (税込み)
第1回オンラインウェビナー (股関節機能評価と運動療法の基本のキ) 及び、
第2回オンラインウェビナー (体幹機能障害に対する理学療法 -腹部・骨盤底機能の評価を中心に-) の費用を含む

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】14名 ※先着順

 【内容】

・目的:姿勢・動作評価から課題動作を導き、適切な機能評価を行えるようになる!

1.姿勢・立位評価

2.動作評価:体重移動、片脚立ち等

3.股関節機能評価:可動域と股関節関連テスト

4.体幹機能の評価

・呼吸機能評価・胸郭・腹部

・腹横筋・多裂筋機能評価

・骨盤底機能評価

5.体幹機能障害に対するアプローチ

6.ケーススタディ:グループワーク



◆締め切りは9月9日(水)18時です。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。
下肢機能障害に対する理学療法【第1回ウェビナー(オンデマンド配信あり):動作改善のための足関節・足部機能評価と運動療法】
【概要】動作改善を目的に、足関節・足部が体幹および隣接関節へ与える影響と、下肢から上行する運動連鎖の相互関係を理解します。足部は身体と地面をつなぐ重要な部位であり、その機能低下は膝関節をはじめとする下肢アライメントや動作に大きく影響します。本セミナーでは、臨床で多く経験する足関節・足部の機能低下や、それに関連する膝関節障害を中心に知見を整理します。また、距骨下関節の回内・回外運動、前足部と後足部の連動、ウィンドラス機構など足部特有の運動学を理解しながら、各関節軸に関与する筋機能と足部コントロールのメカニズムを学びます。対面セミナーでは実際の評価方法とアプロ―チを実践し、評価結果に基づいた治療エクササイズの立案を行います。足部機能の改善を通して動作改善およびパフォーマンス向上につなげる運動指導力の向上を目指します。

【日時】2026年9月3日(木) 19:30~21:00 ※15分前より入室開始となります。

【講師】大田 幸作 (フィジオセンター)

【受講料】3,850円 (税込み)

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】50名

【内容】

足関節・足部周囲の機能解剖

非荷重位および荷重位におけるアライメント評価 (後足部・前足部のアライメント、内側・横・外側アーチの評価)

足部各関節の運動学 (距骨下関節の回内・回外、前足部と後足部の連動、ウィンドラス機構)

足部各関節の運動軸と筋機能 (距腿関節、距骨下関節・中足部に関与する筋の機能)

動作時における足関節機能の評価 (スクワット、ランジ、歩行などの動作評価)

可動域改善、筋収縮の適正化およびアライメント改善の方法

◆本ウェビナーは、2026年11月14日(土) 13:00~18:00、11月15日(日) 10:00~16:30に開催される、対面実技セミナーの座学部分(ウェビナー3回構成の第1回部分)を提示する内容となります。

◆締め切りは2026年8月31日(月)18時です。アーカイブのみご視聴の場合も締め切る日時は同様です。

◆セミナーの参加用URLとセミナー資料は、ご登録いただいたメールアドレスへ2日前までにお送りします。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆オンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、2026年11月22日(日)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。
下肢機能障害に対する理学療法【第2回ウェビナー(オンデマンド配信あり):股関節の動作戦略】
【概要】股関節は体幹と下肢をつなぐ中枢関節であり、骨盤・脊柱との相互作用を通じて全身運動に大きな影響を及ぼします。本セミナーでは、股関節周囲の機能解剖を基盤に、骨盤帯アライメントや股関節の安定化機構、筋機能のバイオメカニクス的な解釈を深めます。

特に、local muscle(深層外旋六筋や腸腰筋、小殿筋など)による関節安定性や、体幹機能との関係性に着目し、静的・動的アライメントの評価から運動戦略を構築する視点を学びます。歩行や立位動作における股関節の役割を理解し、代償動作(Trendenburg徴候や骨盤回旋など)を読み解くことで、より実践的な解釈を養います。

対面セミナーでは、Prone Hip Extensionなどの機能評価や実際の動作分析を通じて、個体差に応じたアプローチを体感していただけます。評価結果をもとに、可動域改善、筋機能の再教育・アライメント修正へとつなげ、動作の質とパフォーマンスを高める運動療法を実践的に習得します。

【日時】2026年10月9日(金) 19:30~21:00 ※15分前より入室開始となります。

【講師】津田 泰志 (フィジオセンター)

【受講料】3,850円 (税込み)

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】50名

【内容】

股関節周囲の機能解剖 (関節包・靱帯・local muscleの役割)

骨盤帯・股関節の静的アライメント評価 (前額面・矢状面・水平面)

動的アライメント評価 (非荷重位、荷重位:歩行・立位・各種動作)

筋機能評価 (股関節周囲筋および体幹機能)

股関節の安定性と運動連鎖 (Hip-spine連関を含む)

可動域改善、筋収縮の最適化の方法

動的アライメント修正と運動療法の実践

【確認事項】

◆本ウェビナーは、2026年11月14日(土) 13:00~18:00、11月15日(日) 10:00~16:30に開催される、対面実技セミナーの座学部分(ウェビナー3回構成の第2回部分)を提示する内容となります。

◆締め切りは2026年10月6日(火)18時です。アーカイブのみご視聴の場合も締め切る日時は同様です。

◆セミナーの参加用URLとセミナー資料は、ご登録いただいたメールアドレスへ2日前までにお送りします。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆オンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、2026年11月22日(日)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。
下肢機能障害に対する理学療法【第3回ウェビナー(オンデマンド配信あり):膝関節の動作戦略】
【概要】

 膝関節は股関節と足関節の間にあり、隣接関節の影響を強く受ける部位です。本セミナーでは、膝伸展機構の障害に対する評価に加え、膝蓋大腿関節・大腿脛骨関節の静的・動的アライメントと筋機能の評価結果から問題をとらえていきます。

 下肢全体、あるいは全身運動における動作改善を目的とし、隣接関節との連動性から膝の負担を読み解く力学的な視点を学びます。対面セミナーでは実際の評価ろアプローチを実践し、個体差に応じた戦略や変化を体感しましょう。評価結果を的確なエクササイズ選択やプログレッションへ繋げ、パフォーマンスを最大化させる運動指導力を磨く内容です。

【日時】2026年10月22日(木) 19:30~20:50 ※15分前より入室開始となります。

【講師】磯 あすか (フィジオセンター)

【受講料】3,850円 (税込み)

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】50名

【内容】

膝周囲の機能解剖

静的アライメントと膝不安定性の評価 (前後、側方動揺、回旋可動性、膝蓋骨)

動的アライメント評価 (非荷重位、荷重位:SHM、スクワット等動作での評価)

筋機能評価 (股関節、膝関節、足関節含む)

可動域改善、筋収縮の適正化の方法

動的アライメント修正方法

【確認事項】

◆本ウェビナーは、2026年11月14日(土) 13:00~18:00、11月15日(日) 10:00~16:30に開催される、対面実技セミナーの座学部分(ウェビナー3回構成の第3回部分)を提示する内容となります。

◆締め切りは2026年10月19日(月)18時です。アーカイブのみご視聴の場合も締め切る日時は同様です。

◆セミナーの参加用URLとセミナー資料は、ご登録いただいたメールアドレスへ2日前までにお送りします。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆オンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、2026年11月22日(日)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。
下肢機能障害に対する理学療法【ウェビナー3回+対面実技セミナー:実践!動作改善のための下肢機能障害の評価とアプローチ】
【確認事項】本セミナーは、第1回オンラインウェビナー(動作改善のための足関節・足部機能評価と運動療法)、第2回オンラインウェビナー(股関節の動作戦略)、第3回オンラインウェビナー(膝関節の動作戦略)の内容を、少人数の対面実技セミナーで行う内容となります。

【概要】本コースでは、下肢全体あるいは全身の動作改善のため、下肢3関節をそれぞれ専門とする講師が各関節の評価とアプロ―チを分かりやすく解説します。股関節、膝関節、足関節の静的・動的アライメントや筋機能評価をベースに、体幹や隣接関節との関係性から動作を読み解く視点を身につけていきます。

「膝の痛みの原因は本当に膝だけ?」

「足部の崩れが全身にどう影響するのか?」

「股関節の機能がパフォーマンスをどう左右するのか?」

こうした臨床や現場で感じる疑問に対し、”評価→解釈→アプローチ”を一貫して学べる内容です。

対面セミナーでは、実際に評価と運動指導を行いながら、

✓個体差の見極め方

✓介入による変化

✓動作改善のプロセス

を体感していただきます。

最終的に下肢全体を一つのユニットとして捉え、より的確な評価と運動戦略を組み立てられる力を養うことを目指します。明日からの臨床・現場で実践できる内容です。

【日時】2026年11月14日(土) 13:00~18:00、11月15日(日) 10:00~16:30 ※STORES上のカレンダーでは、Webページの構造上、2026年11月14日(土) のみのスケジュールとなっていますが、2026年11月14日(土)~11月15日(日) の2日間に渡って行うセミナーです。

【会場】東京都港区西新橋3-19-18東京慈恵会医科大学附属病院E棟2階 フィジオセンター

【講師】大田 幸作 (フィジオセンター), 磯 あすか (フィジオセンター),津田 泰志 (フィジオセンター)

【受講料】35,200円 (税込み) ※第1回オンラインウェビナー(動作改善のための足関節・足部機能評価と運動療法)、第2回オンラインウェビナー(股関節の動作戦略)、第3回オンラインウェビナー(膝関節の動作戦略)の費用を含む

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】14名 ※先着順

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。
【ウェビナーのみ:オンデマンド配信あり】運動器疾患に対する骨盤底機能評価-インナーユニットの機能統合を目指して-
骨盤底機能障害は、一般的に尿失禁などの下部尿路症状として捉えられることが多いですが、近年では腰痛や骨盤帯痛との関連性が注目されています。

本セミナーでは、整形外科領域で日常的に遭遇する運動器疾患に対し、

・「なぜ骨盤底を評価すべきなのか」

・「どのように評価するのか」

・「横隔膜・腹横筋・多裂筋といったインナーユニットとどのように関連づけるのか」

といった視点から、臨床に直結する評価・解釈のポイントを実践的に解説します。

従来の評価に「骨盤底」という視点を加えることで、臨床における問題の捉え方がより明確となり、評価・介入の精度向上につながることを目指します。



【日時】2026年12月9日(水) 19:00~20:30 ※15分前より入室開始となります。

【講師】田舎中 真由美 (フィジオセンター)

【受講料】3,850円 (税込み)

【対象】運動指導に関われる方

【募集人数】50名

【内容

骨盤底筋群および関連筋群の機能解剖

骨盤底機能評価の実際

腹横筋・横隔膜・多裂筋の評価の実際

臨床応用:仙腸関節痛・坐骨周囲の疼痛症例を通した評価とアプローチ

【確認事項】

◆締め切りは12月6日(日)18時です。アーカイブのみご視聴の場合も締め切る日時は同様です。

◆セミナーの参加用URLとセミナー資料は、ご登録いただいたメールアドレスへ2日前までにお送りします。

◆領収書(無記名)はセミナー後にダウンロード用のURLをお送りします。

◆オンデマンド視聴URLはセミナー後、準備が整い次第お送りします。視聴期間の終了は、2026年12月16日(水)を予定しています。

◆お申し込み後のキャンセルはお受けしておりません。ご確認後にお申込みください。

physiocenterの基本情報

住所
東京都港区西新橋3-19-18 東京慈恵会医科大学付属病院E棟2階
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電話番号
0364027755
営業時間

月〜金 10:00 - 19:00

土 定休日

日 定休日

祝 定休日